3月12日は当webサイトSALIDAの誕生日であります。また、あちこちで桜の開花時期が話題になる時期でもありましょう。てなわけで、SALIDA誕生会とお花見ツーリングが合体したパーティーを開催……と毎年ぜんぜ〜ん変わらない台詞での開催宣言であります。本格シーズンも目前のこの時期、どっひゃ〜〜〜んと騒いで盛り上がりましょう。この日程で桜は咲いているかって? ど〜でもいいじゃんそんなこと。いつもの方々、今までは見ているだけだった方々、初めてこのサイトを見た方、皆々様ふるってご参加いただければと思っておりますのでヨロシク。 webサイトSALIDAは今年、なんと12年めに突入。呆れますねぇ〜! ですが、完璧不変企画、延々と守り続けられ語り継がれる宴もあっていいと拙僧は思っています唯我独尊身勝手気まま。
ルート的には、初日は集合したあと、天城湯ヶ島から仁科峠を越えて宇久須で旨い魚を食う……のは煩欲すぎ? もっと南下し婆娑羅峠を越えて松崎とキッチリ走り込む? いっそのこと宿直行でマホラ開墾の下見散策(広大な敷地でっせ!)……などなど色々と考えてはいるが、結局は例によって当日の天候など状況次第、そして何よりtsujiの気分次第であります。初日の集合場所は伊豆スカイラインの中程にある“スカイポート亀石”です。3月の半ば?とはいえ、早朝の!路面凍結!にはご注意を。
基本は初日朝に集合。ですが、勝手なルートを走って宿での集合もアリにします。主題は、みんなで集まって騒ぐことですからね。また、企画の特性から宿泊を前提にします。 が、これまた初日だけとか二日目だけといった単日の参加もアリです。宿泊だけというのもアリ。つまり、なんでもアリのSALIDA流であります。 二日目だけ参加の場合は、朝10:00までに宿へ必着とします。単日参加の方も必ず事前に申告してください。荒天によるルート変更などの連絡もできますから。家族や友人などとクルマで来て宿で皆と一緒に、というのもアリですが、当然ながらその人数などを含めた事前の申告は必須ですぞ。
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宿泊地は西伊豆の戸田で、宿はゲストハウス・マホラ。誕生会ではお馴染みとなった宿で、ダイニングルームはロフト付きのお洒落な本格ログハウスです。シェフ入魂のディナーがお楽しみ。そして、丘の上に突き出した露天風呂が素晴らしい。24時間利用でき、駿河湾や富士山を一望というこの風呂。夜の貸し切りタイムはカップルにも人気なんだけど、SALIDA的には富士市などの夜景を拝みつつ皆でワイワイと賑やかに酔いを醒ましながら(酔いながら?)騒ぐパターンが常。このツーリング・パーティーの主題は、その風呂に入ったり出たりしつつ、飲んだくれたり無駄話に花を咲かせることでありましょう。定員は15名程度。申し込み〆切日は3月1日ですヨロシク! *****予定コースなど************************ ◎03月10日 09:00 伊豆スカイラインの【スカイポート亀石】(P.A.)に集合。 冷川I.C.→国士峠→天城湯ヶ島……などと考え中だが……、 要は当日の状況とtsujiの気分次第。 ◎宿泊 西伊豆戸田(一応は沼津市) ゲストハウス・マホラ 集合=3月10日16:00 何より絶景の露天風呂。夕食は洋風を基本に、西伊豆ならではの魚介類も。 宿泊費用:10000円+飲み代を予定。 ◎03月11日 10:00 宿の前に集合 目的地は、桜の咲いているところ。 ****************************************** ●定員:先着15名程度 ●申し込み〆切:3月1日24時00分(JSTメール発信時刻) ●宿泊:ゲストハウス・マホラ(0558-94-4321) ▼申し込み手順: ◎表題を誕生会としてtsujiに申し込みメールを送信。 ◎申し込みメールには、以下の項目を明記のこと。 参加者本人: 氏名/氏名の読み/ハンドルネーム(お持ちなら)/ケータイ&固定電話番号。 参加車両名と年式/郵便番号と住所/西暦での生年月日/性別/RH含む血液型。 ▽タンデムやクルマでの参加などで同乗者がいる場合は同行者全員の氏名/性別/年齢も列記。 緊急連絡先: 本人以外(配偶者や親族など)の氏名/本人との続柄/ケータイor固定電話番号。 集合:希望する集合場所【初日の亀石 or 宿】を指定してください。 宿に直行の場合は到着日と予定時刻を明記のこと。 離脱:本隊から離脱するタイミングを申告してください(あくまで予定で結構です)。 宿泊: 宿泊の有無を申告してください。 *3月3日以降に宿泊をキャンセルした場合、キャンセル料が発生する可能性があります。 ●申し込み&問い合わせ:salida@tsuji-tks.com ****************************************** なお、いつものことですが、これはソロツーリングの集合体です。自分の安全は自分で確保し、ルートの確認も自分で行える人に参加資格があります。バイクの整備状態や保険、肉体的なコンディションの確認やウエアなど装備の選定も、当然ながら各自の責任で。困ったときにはお互いに助け合いますが、基本的にバイクは自己責任の乗り物。ここで確認しておきます。 ****************************************** |